


(AVC-1909:640x480Pixel) |

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(AVC-1509:640x480Pixel) |

(AVC-1509:640x480Pixel) |
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品 名
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品 番
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希望小売価格
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発売時期
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PDF |
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7.1chAVサラウンドアンプ
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AVC-1909
(SP:プレミアムシルバー)
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84,000円
(税別80,000円)
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2008年
7月下旬
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 (444KB) |
| 5.1chAVサラウンドアンプ |
AVC-1509
(SP:プレミアムシルバー) |
50,400円
(税別48,000円) |
デノンはエントリークラスのAVサラウンドアンプ2機種を発売いたします。
AVC-1909はHDMI Ver1.3a入出力端子を装備し、Dolby TrueHD, dts-HD Master Audioといったロスレスオーディオをはじめとした次世代オーディオフォーマットのデコーダーを搭載。また、DVDプレーヤーなどのSD画質の映像を1080pで再現する高性能な映像処理回路をも搭載し、HDMIコントロールやマルチゾーン機能も搭載。ハイ・レゾリューション時代のAVセンターとしての実力を備えたミドルエントリーモデルです。
また、AVC-1509はスイッチング入出力としてHDMI Ver.1.3aに対応*。エントリークラスながら高画質に対応した仕様となっています。
さらには両モデルとも快適な操作性を実現するAudyssey Dynamic Volumeを搭載。音源の様々な構成要素をモニタリングしながら、聴取している音源のダイナミック感を損なうことなく音量を調節します。Compressed Audio Restorerやダイレクト・メカニカル・グラウンド、ミニマム・シグナルパス・サーキットなどデノン独自の機能を搭載して、あらゆるメディアを集中コントロールし、高画質・高音質にて再生するAVサラウンドアンプです。
<コンテンツの性能を最大限に発揮させるためのデノンAVテクノロジー>
■ Dolby TrueHD、DTS-Master Audio 対応
ロスレスオーディオをはじめとした次世代オーディオフォーマットのデコーダーを搭載
■ 140W(6Ω JEITA)全7チャンネル同一クオリティーのパワーアンプ搭載
■ 安定した電流を供給するため、ブロック毎に強力な電源を用意
音に悪影響を及ぼす不要なノイズを防ぎ、クリアーで安定した電源回路を作りだすため、オーディオ・ビデオ回路とは別にスタンバイ専用のパワートランスを配置。ブロックコンデンサーや大容量ブリッジダイオードといった同一価格帯のクラスを上回る強力な整流回路はノイズの少ない安定した電流を供給します。
■ 高性能なフローティングポイントタイプ32-bit フローティングポイントDSP搭載
■ ミニマムシグナルパスサーキット
音声と映像をピュアーに再生するために、余分な信号経路を通さずシンプル&ストレート設計を徹底追求しました。回路・基板設計を入念に行い、信号の引き回しを最小経路とし、オーディオ/ビデオの各回路における信号の劣化を最大限に防ぐことで、ピュアーな音声と映像の再生を実現しています。
■ ダイレクトメカニカルグラウンド
振動の発生源となるラジエターとパワートランスは、Footの間近に直付けすることにより、振動を最小限に抑えています。そしてラジエターは、高剛性のボトムシャーシに固定し、パワートランスにおいては、トランス専用のプレートと共にボトムシャーシに固定しています。回路構成を含めた部品の配置に、外部・内部による振動を排除する手段を講じることで、透明度と音像の定位の向上を図っています。
■ Compressed Audio Restorer
MP3、WMA(Windows Media Audio)やMPEG-4 AAC などの圧縮オーディオフォーマットは、人間の耳には聞こえにくい部分の信号を省いてデータ量を減らしています。Compressed Audio Restorerは、圧縮処理をするときに省かれた信号を生成し、圧縮する前の音に近い状態に復元する機能です。同時に低音域の量感の補正もおこないますので、圧縮オーディオ信号をより豊かに再生することができます。
圧縮された音声ソースに合わせ3つのモードから選択出来ます。
RESTORER 64: 圧縮率が高く、高域が極端に少ない音声ソースに対して最適に補正します。(64kbps以下)
RESTORER 96: 音声の低域と高域を共に最適に補正します。(96kbs 以下)
RESTORER HQ: 圧縮率が低く、高域が十分に保たれている音声ソースに対して最適に補正します。(96kbs以上)
このCompressed Audio Restorerは、全てのサラウンドモード(ドルビープロロジックIIやDTS NEO6等)において使用できます。
■ 純粋に音楽を高音質で楽しむピュアダイレクトモード機能搭載
入力ソースの音源にサランド処理など加工をしない、そのままの音声を出力します。また、ビデオ回路、本体ディスプレイ回路の電源をオフし、音質に影響を与えるノイズの源を最小限に抑えることで、より原音に忠実なサウンドを楽しめます。
<高画質再生>
● DVD(480i/p)の映像を1080pで出力するデノンの高画質回路搭載
DVDやビデオデッキなどSDビデオの映像信号をHDMI出力(1080p)にも変換が可能です。
本機のビデオ回路には、高性能なi/pコンバーターを搭載しています。ビデオ素材をi/p変換したときに見られるジャギー(ギザギザ感)を補正し、自然でスムーズな画像を再現します。
<充実の接続環境>
■ HDMI (Ver. 1.3a、Deep Color、High Bit-rate Audio、Auto Lipsync出力対応)装備(入力:3、出力:1)
Deep Colorや“x.v.Color"に対応した「HDMI Ver1.3a」を装備しています。
■ Dock Control端子装備
別売のiPod用コントロールドックASD-3N/3Wを接続することで、iPodの再生(music/photo/movie)はもちろん、インターネットラジオやPCに記録されているミュージックファイルの再生も楽しむことができます。(LAN環境が必要です)
また、ASD-11Rを接続することで、iPodの再生(music/photo/movie)を楽しむことができます。
■ 8chアナログオーディオ入力端子装備
BDプレーヤー、スーパーオーディオCDプレーヤーなどのマルチチャンネルの再生を楽しむことが出来ます。
<快適な操作性>
■ 音の大小をリアルタイムに調整するAudyssey Dynamic Volume
セリフ中心のドキュメンタリー番組と効果音が大きい映画番組とでは、音量の大小が著しく変化する場合があります。セリフがはっきりと聞こえるように音量を上げていたら、次に効果音の大きいCMに変わったため音量を小さくするといった操作を都度行っていました。Audyssey Dynamic Volumeは、音源を常にモニタリングしながら、ダイナミック感を損なうことなくあらゆる音源を最適な音量に調節します。
AVC-1909には部屋の音響特性を計測し最適な音響効果が得られるAudyssey MultEQ、音量が絞られる際に失われる高域、低域を最適な音響効果で再現するDynamic EQ、そしてこれらの機能が組み合わされることで最高のパフォーマンスを発揮するDynamic Volumeを搭載しています。
■ プラグイン・オートセットアップ機能搭載
付属の専用マイクを使って、スピーカーの初期設定(スピーカー・コンフィグレーション)を自動的に行なう“オートセットアップ機能”を搭載しています。スピーカーから放たれる音声をマイクが集音。お部屋の反響や各スピーカーの位置など音響特性を測定し、適切な設定を自動で行ないます。マイクのコードプラグをアンプに接続するだけでオートセットアップ・スタンバイ状態になります。
■ サラウンドバックチャンネルをフロントバイアンプやゾーン2にアサインできるアンプアサイン機能
本機はマルチゾーン機能を有し2チャンネル(フロントL、R)のゾーン2ライン出力を装備しています。また、サラウンドバックチャンネルのスピーカー出力をフロントバイアンプや、ゾーン2出力に割り当てるアンプアサイン機能を搭載しています。
■ テレビやスクリーンを見ながら操作や現在の設定の状況を確認できるオンスクリーンディスプレイ
■ 2行で表示されるフロントパネルのディスプレイ表示
入力ソースや音声フォーマットなど現在の状況を2行で表示。リモコンだけでなく、本体からも各設定の変更が可能なため、この2行表示はテレビ画面を見ないで設定を変えることも容易にしています。
■ 設定した状態を簡単に記憶、呼び出しができるクイックセレクトボタンをフロントパネルとリモコンに装備(3モード)
■ 深夜に周囲を気にすることなくソースを楽しめる“ナイトモード”機能
■ 入力された信号に最適なサラウンドモードに自動設定できる“オートサラウンドモード”機能搭載
■ 音と映像のわずかなズレも補正可能な“オーディオディレイ機能”(0〜200ms)
■ HDMIコントロール(Consumer Electronics Control)に対応
HDMIコントロールに対応したテレビやレコーダーとHDMIケーブルによって接続すると、電源のON/OFFやボリウム調整などの主要機能がテレビのリモコンによって操作することができます。
※対応メーカー:シャープ、パナソニック、東芝、日立、三菱(2008年7月11日現在)
接続する機器や設定によって動作しない場合があります。
※HDMIコントロールの詳細はこちらをご覧下さい。
■ オプションの2Way RF Remote対応
別売のRFリモートコントローラー RC-7000CIとRFリモートレシーバー RC-7001RCIとの組合せで、本機とRC-7000CIの間で双方向通信が可能となり、リモコンの画面に表示されるリストを見ながら再生するファイルを選択することができます。
● 定格出力/フロント90W+90W、センター90W、サラウンド90W+90W、サラウンドバック90W+90W(8Ω、20Hz-20kHz、THD0.08%)
● 実用最大出力/フロント:140W+140W、センター:140W、サラウンド:140W+140W、サラウンドバック:140W+140W(6Ω、JEITA)
【総合】
● 消費電力/250W(待機電力0.3W)
● 外形寸法(フット、端子、つまみ含む)/W434×H171×D377mm
● 質量11.4 kg
■ 130W(6Ω JEITA)全5チャンネル同一クオリティーのパワーアンプ搭載
■ 安定した電流を供給するため、ブロック毎に強力な電源を用意
音に悪影響を及ぼす不要なノイズを防ぎ、クリアーで安定した電源回路を作りだすため、オーディオ・ビデオ回路とは別にスタンバイ専用のパワートランスを配置。ブロックコンデンサーや大容量ブリッジダイオードといった強力な整流回路はノイズの少ない安定した電流を供給します。
■ 高性能なフローティングポイントタイプ32-bit フローティングポイントDSP搭載
■ ミニマムシグナルパスサーキット
音声と映像をピュアーに再生するために、余分な信号経路を通さずシンプル&ストレート設計を徹底追求しました。回路・基板設計を入念に行い、信号の引き回しを最小経路とし、オーディオ/ビデオの各回路における信号の劣化を最大限に防ぐことで、ピュアーな音声と映像の再生を実現しています。
■ ダイレクトメカニカルグラウンド
振動の発生源となるラジエターとパワートランスは、Footの間近に直付けすることにより、振動を最小限に抑えています。そしてラジエターは、高剛性のボトムシャーシに固定し、パワートランスにおいては、トランス専用のプレートと共にボトムシャーシに固定しています。回路構成を含めた部品の配置に、外部・内部による振動を排除する手段を講じることで、透明度と音像の定位の向上を図っています。
■ Compressed Audio Restorer
Compressed Audio Restorerは、圧縮処理をするときに省かれた信号を生成し、圧縮する前の音に近い状態に復元する機能です。同時に低音域の量感の補正もおこないますので、圧縮オーディオ信号をより豊かに再生することができます。
圧縮された音声ソースに合わせ3つのモード(RESTORER 64、RESTORER 96、RESTORER HQ)から選択出来ます。
このCompressed Audio Restorerは、全てのサラウンドモード(PLIIやNEO6等)において使用できます。
■ HDMI (Ver. 1.3a、Deep color出力対応)装備(入力:2、出力1)
*スイッチング入出力のためデジタルオーディオ入力には光または同軸デジタル接続が必要です。
■ 6chアナログオーディオ入力端子装備
BDプレーヤー、スーパーオーディオCDプレーヤーなどのマルチチャンネルの再生を楽しむことが出来ます。
<快適な操作性>
■ 音の大小をリアルタイムに調整するAudyssey Dynamic Volume
セリフ中心のドキュメンタリー番組と効果音が大きい映画番組とでは、音量の大小が著しく変化する場合があります。セリフがはっきりと聞こえるように音量を上げていたら、次に効果音の大きいCMに変わったため音量を小さくするといった操作を都度行っていました。Audyssey Dynamic Volumeは、音源を常にモニタリングしながら、ダイナミック感を損なうことなくあらゆる音源を最適な音量に調節します。
部屋の音響特性を計測し最適な音響効果が得られるAudyssey MultEQ、音量が絞られる際に失われる高域、低域を最適な音響効果で再現するDynamic EQ、そしてこれらの機能が組み合わされることで最高のパフォーマンスを発揮するDynamicVolumeを搭載しています。
■ プラグイン・オートセットアップ機能搭載
付属の専用マイクを使って、スピーカーの初期設定(スピーカー・コンフィグレーション)を自動的に行なう“オートセットアップ機能”を搭載しています。スピーカーから放たれる音声をマイクが集音。お部屋の反響や各スピーカーの位置など音響特性を測定し、適切な設定を自動で行ないます。マイクのコードプラグをアンプに接続するだけでオートセットアップ・スタンバイ状態になります。
■ Dock Control端子装備
別売のiPod用コントロールドックASD-3N/3Wを接続することで、iPodの再生(music/photo/movie)はもちろん、インターネットラジオやPCに記録されているミュージックファイルの再生も楽しむことができます。(LAN環境が必要です)
また、ASD-11Rを接続することで、iPodの再生(music/photo/movie)を楽しむことができます。
■ 設定した状態を簡単に記憶、呼び出しができるクイックセレクトボタンをフロントパネルに装備(3モード)
■ 深夜に周囲を気にすることなくソースを楽しめる“ナイトモード”機能
■ 入力された信号に最適なサラウンドモードに自動設定できる“オートサラウンドモード”機能搭載
■ 音と映像のわずかなズレも補正可能な“オーディオディレイ機能”(0〜200ms)
● 定格出力/フロント75W+75W、センター75W、サラウンド75W+75W(8Ω、20Hz-20kHz、THD0.08%)
● 実用最大出力/フロント:130W+130W、センター:130W、サラウンド:130W+130W、(6Ω、JEITA)
【総合】
● 消費電力/195W(待機電力0.3W)
● 外形寸法(フット、端子、つまみ含む)/W434×H171×D377mm
● 質量10.7 kg

この件に関するお問い合わせは
株式会社デノンコンシューマーマーケティング
TEL 03-6731-5540
※iPodはApple社の登録商標です。
※特長、仕様は発売までに変更される場合があります。
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